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教師プロフィール

PROFILE

 
ID
351
年齢
26歳
性別
男性
ニックネーム
ひらのん
性別
男性
在籍(卒業)大学
横浜国立大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)大学
横浜国立大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)学部
教育人間科学部
在籍(卒業)学科
人間文化課程
大学受験の経験
あり
大学受験した時に通った塾名
 
出身高校
都立町田高校
高校受験の経験
あり
高校受験した時に通った塾名
 
出身中学
市立南成瀬中学校
中学受験の経験
 
中学受験した時に通った塾名
 
対応地域(都道府県)
東京都、神奈川県、
対応地域(東京23区)
新宿区、
対応地域(フリーワード)
JR横浜線、横浜線、神奈川県、横浜市、中区、西区、神奈川区、港北区、緑区、東京都、町田市、相模原市、南区、中央区、緑区、八王子市、東急田園都市線、大和市、青葉区、川崎市、宮前区、高津区、小田急小田原線、厚木市、海老名市、座間市、麻生区、多摩区、狛江市、世田谷区
最寄り駅
JR横浜線成瀬駅
指導可能科目
【高校】国語(現代文)、 【高校】国語(古典)、 【高校】数学(文系)、 【高校】英語、 【高校】生物、 【高校】地理、 【中学】国語、 【中学】数学、 【中学】英語、 【中学】理科、 【中学】社会、 【小学】国語、 【小学】算数、 【小学】英語、 【小学】理科、 【小学】社会、
指導可能日時
月~金:10:30~22:30
土日:要相談
指導経験
指導経験:6年目
■現在
高校1年生 男子の補習指導中(英語・数学・古典)
小学5年生 女子の中学受験対策を指導中(国語・算数)
■指導経歴
中学3年生 男子の5教科の受験対策指導、志望校合格
高校1年生 女子高校の補習教室にて、英語の個別指導
中学1~3年生、塾にて1対3での補習、受験対策指導
高校2年生 男子の数学の指導
中学1年生 女子の算数・英語・社会の指導
高校3年生 女子の古典・英語の指導
中学3年生 男子の古典・英語・生物の指導
小学5年生 男子の国語・算数の指導
中学3年生 女子の英・国・数の指導
中学2~3年生 男子の英・国・数の指導、志望校合格
(2019年4月現在)
希望時給
2500円〜3000円
登録日
2019年04月13日
お気に入りリスト
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自己PR
基本はゆったり構えて歩調を相手に合わせていける性格ですが、相手がしり込みをしているときは前向きに引っ張っていくこともできます。
物事をよく考え、会話の中で的確な解決策を探していくのがとても得意です。ゲームや音楽等の芸術文化が好きなので、そのような生徒さんとは趣味が合うかもしれません。

子どものころから宿題をやるのが苦手で、期限の管理やモチベーションの上げ方に苦労していました。なので「一日の中でいつ・どう勉強したらいいかわからない!」という方は特に、私の経験を踏まえてお話しできるかと思います。
得意教科は国語・英語で、他の教科にも文章読解力を使って取り組んでいました。生徒さんも同様に、生徒さんの得意な部分を活かした勉強ができると考えております。
受験期は学力よりも精神面でのサポートが非常にありがたいと感じていたので、生徒さんやご家庭の方にも心の支えになるようなサポートをしていきたいです。

授業の際は生徒さんに最適な勉強法を探し出し、終始丁寧に指導を進めたいと思います。話すこと、聞くこと、書くこと、待つことが得意です。生徒さんが分からないところも納得してもらえるまで、工夫した図や言葉を使って分かりやすく説明できると思います。
生徒さんの勉強をお手伝いしていき、生徒さんご自身でも勉強が「分かる!」ようになっていただければ嬉しいです。
指導に関する要望などがございましたらお気軽にご相談ください。必要に応じて二者・三者面談も可能です。柔軟に対応いたします。
家庭教師としての考え方(Q&A)
何度説明しても理解できない生徒をどのように指導しますか?
何度説明してもあまり伝わらない場合、双方の間にどこか認識のズレがあることが多いです。それが何であるのか突き止めるため、何歩か前にもどって基本的な事項の確認をしていきます。
単純に分かりづらい物事を伝えるときには、生徒さんがよく知っている分野(スポーツや好きな作品など)に例えて伝えると納得してくれることが多いです。
「正負の数」が分からない中学生がいます。あなたはどのように教えますか?
基本的には数直線や図を使って説明を試みます。もし分からない場合は、「+3点のアイテム」や「-2点のアイテム」等が出てくる簡単なゲームに例えて(もしくは実際にやってみて)説明します。「取るとその分だけスコアが引かれるアイテム」として説明すると、正負がぶつかる事柄にも馴染みやすいかもしれません。
集中力の持続しない生徒を指導する際にどのような工夫をしますか?
集中力は長く続かないものだと考えているので、集中の切れを感じてきたらなるべく休憩や会話をはさんで小休止します。それを続けていくことで自然と、次の休憩までの時間が少しずつ伸びていく生徒さんがほとんどです。それでも人間の集中できる時間には限りがあるので、疲れたときにはすぐにリフレッシュして、集中できていない状態での作業時間をなるべく減らす方向の工夫が良いと思います。
計算ミスが多い生徒にはどのような指導をしますか?
どうして計算ミスが発生するかは生徒さんによって異なるので、まずはその原因を探ります(多くは、途中計算や途中式を書かないことによるものです)。それでもケアレスミスが多い場合は「計算ミスしていい回数」に上限を設けて、それを減らしていくチャレンジを続けていきます。
たとえば「1ページの半分」など範囲を設定した上で、「今回はミス上限3回まで」で計算してもらいます。計算後、自分で間違いが本当に無いか見直しをしてもらい、生徒さん本人がOKを出したら丸付けをします。ここでの計算ミスをカウントし、ミスを減らすにはどうすればいいか生徒さんと話し合いながら1つずつ策を実行していきます。
宿題をやらない生徒がいたらどうしますか?
宿題は、基本的には誰のためでもない、生徒さんご自身のためであることはよくお話しします。生徒さんご自身が目指したい目標から一歩一歩たどっていくと、いま必要なことがこの宿題をやることである、ということはまずお伝えします。(ここまでは理屈です。)
それでも面倒なものは面倒なので、なるべく楽しく宿題が出来るよう達成後の報酬を生徒さんと話し合って決めることが多いです。報酬は形のあるものでも、生徒さんの好きな話題に関する事柄でも、モチベーションになるものであればなるべく受け入れます。ご家庭のご協力を得られるのであれば、お小遣いに関する報酬でもよいと思います。最終的には報酬など関係なく宿題や勉強をやってくれるように自然となっていきます。
なかなか成績が上がらない生徒にはどのように工夫しますか?
まずはなにがネックになっているのかを、生徒さんやご家庭と話し合ったり、テスト等の成績をよく観察して分析します。原因が分かった場合には、それに対応した対策を1つずつ実行し、また成果をみます。
「がんばって勉強しているのに成績が上がらない」原因の多くは、「納得するレベルの理解に至っていないのに量だけ勉強している」というものです。(実際には「納得の理解」→「量の練習」の両方が必要です。)本当に身にしみて理解できているものは、いつどんなときに聞かれても、何度でもとっさに答えられるようなレベルになっているはずです。生徒さんの状況をよく観察して、現在必要なのが「理解」なのか「量」なのかは見分けていく必要があります。
あなたの趣味・特技は何ですか?
趣味:
ゲーム(デジタルもアナログも両方)、音楽(聞くこと、歌うこと、作ること)、住宅街や公園の散歩など
サブカルチャーや芸術表現は幅広く好きです。
あなたが一番大切にしているもの(こと)は何ですか?
「人がその人らしく生きているか、イキイキしているか」は、自分に対しても他人に対しても重要視しています。
自分がこれまで勉強をしてきてよかったと思うことは何ですか?
その勉強をしていたことで別の目線から物事を見ることが出来たり、その知識によって物事から新しい感触を得ることができたとき、普段より人生が豊かに感じられることです。
勉強の目的とは究極的には、もっと人生を楽しく生きるためです。
あなたはどのように苦手科目を克服してきましたか?
高校時代から数学が苦手でした。苦手を克服するために「苦手なものを整理するためだけの時間」をとりました。とにかく「何が分かっていて、何が分からないのか」を教科書をよく読みながら1つずつ選別し、分からないものは紙とペンを使って書いて整理します。そのためには面倒がらずに労を惜しまないつもりで腰を据える必要があり、それぐらい気合をいれて望むには「そのためだけの時間」を自分で用意することが第一歩です。
生徒との信頼関係を築く上で、最も大切なことは何だと思いますか?
お互いの話をよく聞くことです。お話を聞く場合、なにかコメントしようと思って聞くのではなく、ただただ興味を持って聞くことを心がけています。生徒さんが自分のことを話し終わってから、相手に興味を持ってはじめて、お互いの信頼関係が始まっていきます。
家庭教師をする上で、気を付けていることは何ですか?
勉強を含め、「家庭教師の時間」が生徒さんにとってイヤなものにならないように気をつけています。結果的にはあまり勉強が進まずとも、まずは少しずつ「家庭教師の時間」での楽しみを積み重ねていければ、勉強はあとからついてきます。
いつもと生徒の様子が違うと感じた時どうしますか?
生徒さんのタイプにもよりますが、まずは普通の会話をしながら様子を見てみます。聞いても大丈夫そうな事柄であれば直接生徒さんに「いつもより疲れているみたいだけど、何かあった?」と聞いてみたり、休憩を多めにとってリラックスしてもらいます。

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