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教師プロフィール

PROFILE

 
ID
1136
年齢
24歳
性別
男性
ニックネーム
エール
性別
男性
在籍(卒業)大学
京都大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)大学
京都大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)学部
経済学部
在籍(卒業)学科
経済経営学科
大学受験の経験
あり
大学受験した時に通った塾名
 
出身高校
県立安積高校
高校受験の経験
 
高校受験した時に通った塾名
 
出身中学
郡山第三中学校
中学受験の経験
なし
中学受験した時に通った塾名
 
対応地域(都道府県)
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、
対応地域(東京23区)
足立区、荒川区、板橋区、江戸川区、大田区、葛飾区、北区、江東区、品川区、渋谷区、新宿区、杉並区、墨田区、世田谷区、台東区、中央区、千代田区、豊島区、中野区、練馬区、文京区、港区、目黒区、
対応地域(フリーワード)
オンライン指導
最寄り駅
郡山駅
指導可能科目
【高校】国語(現代文)、 【高校】国語(古典)、 【高校】数学(文系)、 【高校】英語、 【中学】国語、 【中学】数学、 【中学】英語、 【中学】理科、 【中学】社会、
指導可能日時
全日程相談可能
指導経験
個別指導・集団指導5年以上
希望時給
3000円〜3500円
登録日
2021年02月01日
お気に入りリスト
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自己PR
はじめまして。
個別・集団指導の学習塾で5年以上、のべ100名以上の生徒を担当してきました。
目標(成績向上・志望校合格)に向けて徹底的に逆算した計画に沿って学習を進めていくのが特徴です。
指導でもっとも大切にしているのは学習の量の確保です。
残念ながら、塾や家庭教師の授業だけで成績を急上昇させるのは難しいです。
圧倒的に「量」が不足しているからです。
成績を上げる、志望校に合格ためには様々なポイントや方法がありますが、行き着く先は「勉強量」です。
正しい方向へは私が案内します。
皆さんには量を出しますから、付いてきてください。
成績は必ず付いてきます。
家庭教師としての考え方(Q&A)
何度説明しても理解できない生徒をどのように指導しますか?
まずはどこでつまずいているのかを把握します。
その項目の前提となる項目がわかっていなければ当然、何度説明されてもわからないはずです。
絡まった糸をほぐすように丁寧につまずいているポイントにさかのぼって教えます。
納得できたら、宿題や演習で同じ問題を何度も解いて定着させます。
「正負の数」が分からない中学生がいます。あなたはどのように教えますか?
前か後ろにしか進めない綱渡りをしていると想像してください。
数字の前についている+、ーは自分の向く方向、それぞれの数字をつなぐ+、ーは自分の進む方向を表します。
例:-4ー(ー3)=?
上の例では-4がスタートなのでマイナスの方を向いて4つ前に進みます。
次にー(-4)はマイナスの方を向いたまま4つうしろに進む(後ずさりする)ので、結果的に3つプラスの方向に前進することになります。
ー4の位置から3つプラスの方向に前進すると最後に立っている位置は+1なので答えは(+)1となります。
集中力の持続しない生徒を指導する際にどのような工夫をしますか?
前半に集中力を要する講義や問題を持ってきます。
後半には前半で習ったことを使った計算など比較的機械的にできる作業をおこないます。
また、授業中に時間制限を設けたり、到達目標(今日はこのページまで進もう)などを設定することでゴールへの意識を促します。
計算ミスが多い生徒にはどのような指導をしますか?
計算を小さく書かせず、きれいに整理して書かせます。
また、計算ミスをしたらなぜ、どんなミスをしたのかを言語化してノートに書かせます。
すると、次第に「自分は計算過程を省略する時にミスが起きやすい」というように傾向が見えてきます。
この傾向をもとに改善策(この手の計算は省略せずに計算しよう)を実施します。
宿題をやらない生徒がいたらどうしますか?
決して生徒を責めません。
徹底的に原因を一緒に探ります。
時間の管理がうまくできていないのであれば、一緒に普段の時間の使い方を可視化して「どこで宿題をやれそうか?」というのを考えます。
やる気が出ないのであれば、勉強をやる意味を伝えたり、宿題をやる曜日・時間を決めてそこには絶対予定を入れないようにするなどの提案をします。
なかなか成績が上がらない生徒にはどのように工夫しますか?
成績が上がらないのは学習の「方向性が間違っている」か「学習量が不足している」のどちらかです。
生徒からヒアリングをしながら原因を見極めて対処します。
方向性が間違っている場合は模試や成績などの現状を一緒に見て、目標を確認(目標とする成績、志望校の合格点を確認)して、「今やるべきことはなにか?」を逆算します。
学習量が不足している場合は、学習時間の確保を妨げている要因を突き止めます。
「学校の宿題に圧迫されている」ときは、「今やるべきことはなにか?」を考え、思い切ってやらない選択肢を取ることもアリです。(もちろん学校成績が目標の場合は完璧に仕上げます。)
あなたの好きな言葉・座右の銘は何ですか?
「練習はウソをつかない。だけど方向を間違えたら平気でウソをつく。」

成績の高低は勉強の「量」と「質」の掛け算で決まります。
私の授業では勉強の「量」を確保することはできません。
それは皆さんが家庭学習や学校で受ける授業のほうが圧倒的に時間数が多いからです。
しかし、同じ量の勉強時間でも結果が出る人・出ない人がいます。
それは学習の質、つまり努力の方向性が正しい方向を向いているかどうか否かで決まります。
私の授業では徹底的に授業時間外の学習の質にこだわります。
その上で皆さんは家庭学習で量を確保する。
この2つのアプローチによって成績は着実に伸びていきます。
当然に思えるかもしれませんが、これが成績向上の王道であり難しい箇所です。
あなたの趣味・特技は何ですか?
趣味は料理や野球、アニメ鑑賞です。
特技は遠投で100メートル投げれること、料理の材料当て、絵画
あなたが一番大切にしているもの(こと)は何ですか?
勉強する意味を伝えること。
私はすべての人が勉強する必要はないと思います。
現時点ですでに一生をかけてやりたいことや、人から称賛されるような得意分野を持っているなら無理して勉強せずにその道にすべてを捧げるのが吉だと思っています。
しかし、高校までにそういったものに巡り会える人は多くありません。
大学に進学すると、アルバイトを始めたり、会社のインターンに参加したり、似た考えを持った人に出会ったりと人生の幅が大きく広がります。
そこではじめて「自分が将来やりたいこと」というものを探すわけです。
いわば大学は人生の「空港」です。
高校生までの学生が勉強する意味を見いだせないのは目的地が決まらないまま大学という「空港」を目指すからです。
しかし、空港に行かずして遠くの目的地にたどりつくことはできません。
陸路でも遠くの場所に行くことはできます。
でも飛行機を使えば世界中のどこにだって行くことができます。
勉強する理由はまさにこの「可能性を広める」ことにあると言えます。
当然、学力が高い人のほうが興味のある学部を選んだり就職実績のある高偏差値の大学を進学先に選ぶことができます。
つまり、大学という人生の「空港」にも世界中のどこへだっていける空港と、近隣の国までしか行けない空港があるのです。
どうせ目指すのであれば前者のほうがいいですよね。
今、勉強する意味が見いだせないのは当然です。
「勉強してよかった」と思えるのは大学に行ってからなのですから。
とにかく可能性の広がるよりよい空港を目指して勉強することをオススメします。
自分がこれまで勉強をしてきてよかったと思うことは何ですか?
何の勉強でも通用する「勉強の仕方」を学べたこと。
勉強は高校までではありません。
本当に必要になるのはその後です。
社会に出れば会社で求められる資格の取得や昇進のために語学のテストで高得点をとらなくては行けない場面が出てきます。
そういった時に受験にしっかり取り組んでいた人は「勉強の仕方」が身に付いているため自分の力で勉強ができます。
一方勉強の仕方を教わってこなかった人はおとなになってから困ります。
学生時代と違って周りは勉強の仕方を教えてくれませんし、誰かに習いに行く時間もありません。
学生時代に正しい勉強の仕方を身に着けておくことで一生もののスキルになります。
あなたはどのように苦手科目を克服してきましたか?
基礎的な学習を繰り返してから、応用に取り組みました。
学校の進度は一律ですから、苦手科目の場合は基礎を理解していないのにどんどん先に進んでしまいます。
私も公式があやふやなまま受験対策に進んでしまい、苦痛の時間を過ごしていました。
学校進度を無視して、基礎からとことん取り組んだところスルスルと理解出来て「苦手だと思っていたけどやればできる」という自信を取り戻し、無理なく応用にステップアップできました。
生徒との信頼関係を築く上で、最も大切なことは何だと思いますか?
話をとことん聞くこと。
私が一番気をつけていることは「押し付けない」ことです。
大人になると人生経験が増え、いろんな大人が子供に向けてアドバイスをしたがります。
しかし、当の本人からすれば「うるさいな。わかってるよ。」と反発心を覚えるだけではないでしょうか。
私は「生徒さんと信頼関係を築こう」とはしません。
とにかく話を聞く。そして受け止めて見守る。
そうしていくうちに自然と生徒さんの方から「この人は自分の話を聞いてくれる。」という信頼をいただくことができます。
もちろん私は始めから生徒さんを100%信頼するのでこのとき初めて信頼関係が出来上がるのだと考えています。
家庭教師をする上で、気を付けていることは何ですか?
生徒さん、保護者様、講師の全員が「やればできる」という感覚を持つこと。
私は結果を出すために、目標から逆算して計画を立てて「今やるべきこと」に集中します。
当然宿題も多いです。
本当の意味で「勉強が楽しい」「この先生に任せてよかった」と感じていただけるのは勉強をして結果が出て全員が「やればできるじゃないか!」という根拠ある自信を得たときです。
この1点を目指して全てに取り組みます。
いつもと生徒の様子が違うと感じた時どうしますか?
自分から話したくなるまで、いつもどおり授業します。
もし、相談してくれれば一緒に悩むことはできますが、無理にこちらから引き出そうとはしません。
それ以前に、悩み事を相談できるような信頼関係を構築できるようにします。
実際に受験した学校名と合否を教えてください。
京都大学経済学部:合格
慶應義塾大学法学部:合格
慶應義塾大学商学部:合格
慶應義塾大学総合政策学部:合格
立教大学法学部:合格

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