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教師プロフィール

PROFILE

 
ID
1125
年齢
52歳
性別
男性
ニックネーム
ショウゴ
性別
男性
在籍(卒業)大学
早稲田大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)大学
早稲田大学
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)学部
教育学部
在籍(卒業)学科
教育学科 卒業
大学受験の経験
あり
大学受験した時に通った塾名
通いませんでした
出身高校
鳥取県立鳥取西高等学校
高校受験の経験
あり
高校受験した時に通った塾名
通っていませんでした
出身中学
鳥取市立北中学校
中学受験の経験
なし
中学受験した時に通った塾名
 
対応地域(都道府県)
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県、
対応地域(東京23区)
 
対応地域(フリーワード)
全国対応可
最寄り駅
山陽本線西条駅
指導可能科目
【高校】英語、 【中学】英語、 【小学】英語、
指導可能日時
★「オンラインのみ」でご指導します。
・平日は17時以降となります。
・土日はご相談ください。
指導経験
家庭教師4年(オンライン家庭教師は1年)
希望時給
2000円〜2500円
登録日
2021年01月26日
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自己PR
初めまして。
私は本業は会社員ですが、これまでの家庭教師の指導経験や社会経験を活かし、生徒さんに安心してお受けいただける授業を行ってまいります。
無理なく少しずつ着実に、生徒さんの「得点力アップ」に貢献したいと思います。

私は、家庭教師にとって一番大事なことは、知識や経験、指導の技術以上に「親御様と生徒さんとの信頼関係の構築」であると考えています。

これが無くては、効果的な授業は成り立たず、よって親御様や生徒さんからのご期待に応えることができない結果となります。

このため、ご家庭との高い信頼関係を築きながら、各々の生徒さんの考え方やペースを大切に、一人ひとりに合った高品質な授業を行っていきたいと考えています。

どうぞ宜しくお願い致します。
家庭教師としての考え方(Q&A)
何度説明しても理解できない生徒をどのように指導しますか?
いったん説明をやめて、まずは生徒さんにリラックスしてもらいます。
そのうえで、まずは「どこがどのように分からないか」を尋ねてみます。

もし「どこが分からないかが分からない」場合は、重要なポイント毎に「ここの部分はどのくらい分かるか」というように、質問を重ねていきます。

そのうち「分からない箇所」が見えてくるはずですので、そこから重点的に、また説明を始めます。
「正負の数」が分からない中学生がいます。あなたはどのように教えますか?
「ゼロより大きい数が正の数」「ゼロより小さい数が負の数」であることを、図示しながら説明します。

ゼロを挟んで右側と左側が各々「正の数」「負の数」になることを、まずは図で視覚的にイメージしてもらい、そこから詳しい説明に入るというように、段階を踏んで理解を深めてもらいます。
集中力の持続しない生徒を指導する際にどのような工夫をしますか?
生徒さんの集中力が途切れそうになるところで、お互いの気分転換を兼ねて、2,3分ほど授業とは関係のない雑談を入れます。

楽しい話題にするので、とても効果的です。
計算ミスが多い生徒にはどのような指導をしますか?
まずは、計算ミスのパターンを講師がある程度分析し、把握します。
そのうえで、まずは生徒さんに「ミスが生じている原因」を理解してもらいます。

そして、その生徒さんが間違えやすい代表的な問題をいくつか選んで、各々ゆっくり丁寧に解いてもらいます。
そのような練習を重ねながら、ミスの低減を図り計算の精度を上げていきます。
宿題をやらない生徒がいたらどうしますか?
この生徒さんは、おそらく「部活などで忙しく時間的に宿題ができない」のではなく、「宿題をしたくないからやらない」のだと、ある程度推測できます。

このため、まずは「宿題をやらない理由」を尋ねてみます。
何とか本音の部分が聞けるように、決して問い詰めてはならず、「何を言っても大丈夫だから言ってみて」というように、警戒心を持たせない聞き方を心掛けます。

ある程度理由が聞けたあとは、宿題をやる意義(その日学校で習ったことの復習になるから、理解が深まるなど)をよく説明し、理解してもらうよう試みます。
なかなか成績が上がらない生徒にはどのように工夫しますか?
その成績が上がらない教科について「いつ頃から、その教科を難しいと感じ始めたか」を尋ねてみます。もし「〇年生の後半くらいから」というようなことが判れば、その頃の単元に遡り、基本事項のおさらいからじっくり取り組みます。

特に英語・数学は積み重ねが重要な教科なので、この方法が非常に有効です。
あなたの好きな言葉・座右の銘は何ですか?
最近は「まずはやってみること」という言葉が好きです。
何か新しいことを始める前に「失敗したらどうしよう」などと悩んでなかなかスタートが切れないよりも、まずはスタートしてみることです。

スタートしたあとは、走りながら考えて、上手くいかないところはその都度修正しながら、徐々に精度を上げていくようにすればよいのです。
このことは、学生時代の勉強にも有効ですし、社会に出て実際に仕事をする上でも大事な考え方です。
あなたの趣味・特技は何ですか?
趣味は音楽鑑賞です。あらゆるジャンルを聴いています。
特技は英会話と中国語会話です。
あなたが一番大切にしているもの(こと)は何ですか?
人との信頼関係です。
このため、私が行う授業でも、ご家庭の親御様と生徒さんとの信頼関係の構築を最重要に考えています。
自分がこれまで勉強をしてきてよかったと思うことは何ですか?
国語です。読解力や、自分のことを表現するための文章力は特に、日常生活でも、社会に出て仕事をする上でも、非常にその重要性を感じます。

このことは「相手の人の言うことを正しく理解する(理解しようと努力する)」「自分のことを相手の人に正しく伝える(伝えようと努力する)」ことに直結するため、コミュニケーション能力を高めるという側面でも大切だと考えています。
あなたはどのように苦手科目を克服してきましたか?
私が生徒さんに教える時の方法と同様に、「その科目を難しく感じ始めた頃の単元に戻って、学習し直す」ことで克服するようにしていました。
生徒との信頼関係を築く上で、最も大切なことは何だと思いますか?
生徒さんとできるだけ同じ目線で、本音で話をするよう努めること、誠実な態度を常に心掛けることであると思います。
家庭教師をする上で、気を付けていることは何ですか?
ご家庭の親御様と生徒さんとの信頼関係を、常に高く保てるよう気を付けています。
いつもと生徒の様子が違うと感じた時どうしますか?
授業を少しだけ中断して、軽い雑談をしてみた上で、その反応から次の対応を考えます。

授業の前に何か不愉快なことがあったのか、その日は朝からコンディションが良くなかったのか、理由は様々だと思いますので、生徒さんの気持ちによく配慮しながら、授業の継続が可能かどうかを判断します。

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