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教師プロフィール

PROFILE

 
ID
1518
年齢
24歳
性別
男性
ニックネーム
Hikaru
性別
男性
在籍(卒業)大学
東京大学
学年
4年
職業
その他
在籍(卒業)大学
東京大学
学年
4年
職業
その他
在籍(卒業)学部
文学部
在籍(卒業)学科
社会学科
大学受験の経験
あり
大学受験した時に通った塾名
河合塾
出身高校
福島県立福島高等学校
高校受験の経験
あり
高校受験した時に通った塾名
ベスト個別
出身中学
 
中学受験の経験
なし
中学受験した時に通った塾名
 
対応地域(都道府県)
東京都、
対応地域(東京23区)
渋谷区、新宿区、千代田区、豊島区、文京区、
対応地域(フリーワード)
・PCやその他通信デバイスによるオンライン指導等が可能な場合、上記以外の地域も可能です。日時もより幅広く対応可能です。
最寄り駅
①都営新宿区線曙橋駅 ②都営大江戸線若松河田駅
指導可能科目
【高校】国語(現代文)、 【高校】国語(古典)、 【高校】数学(文系)、 【高校】英語、 【高校】世界史、 【高校】日本史、
指導可能日時
・ご都合によって相談可能です。
・週複数回や長時間などのご要望も是非ご相談ください。
指導経験
・家庭教師2年(2年間指導1名・1年間指導1名)
※中学受験の経験はなく、高校受験(県最難関校合格)は対応希望地域のレベルと比べて易しかった為、【高校】教科のみ一旦は記載しておりますが、内容や相談によって他も可能です。(日々の学習サポート・授業や塾フォロー等は、より広く対応可能です。
希望時給
4000円〜4500円
登録日
2025年07月22日
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自己PR
??簡単な経歴:
 ・高校受験:
  ・学内試験中3の12月まで20位台→3学期末1位
  ・新教研もぎテスト判定D~C→A
  ・筆記試験にて高校合格
 ・大学受験:
  ・現役:
   ・学内試験30~20位台(特定の教科で1位などは稀にあり)
   ・各種外部試験:東大E判定・march他旧帝大D判定
   ・旧センター試験700点以下・東北大筆記20点~不足にて不合格
  ・浪人1年:
   ・各種模擬試験:塾校内10位以内
   ・東大OP模試:夏B→冬A判定(解答集冊子内上位150人一覧に掲載あり)
   ・旧センター試験800点台・東大筆記にて合格(センター利用にて明治・中央合格)

?? 以下少し長文となります。ご興味のある部分など、参考にして頂ければ幸いです。
 ・私は上記の通り、「出来る・出来ない、好き・嫌い」全ての感情を経験しながら、勉強と向き合ってきました。
 ・客観的に振り返ると、いわゆる「やれば出来る子」ではあったのですが、自分一人では「やる気」がコントロール出来ず、そもそも勉強をしていない、どちらかと言えば勉強が苦手で嫌いな子供でした。受験に伴い塾等で中ば強制的に環境を整える事で、基本的な勉強量を確保し、その中で次第にやる気が出ると共に効率的な学習法を自分なりに考え、自分を分析出来るようになって、実力を付けました。
  ・なので、勉強に関わるあらゆる立場に立って考えられるだけでなく、『「この通りに実行出来れば実力が付く」やり方を自分で持っている』ことは、自分の強みの一つです。
  ・自分の状況(目標との距離・ミスの傾向etc)を客観的で正確に把握し、それを踏まえて具体的で現実的な計画を立案・実行・修正する力は、特に磨いてきました。1日の中での学習計画・時間に至るまで、極めて具体的にアドバイスが出来ればと思います。
  ・「適切な量・質の努力が出来れば、どのような目標もクリア出来る」ということも、私の知見の一つです。
 ・そしてこの経験は単に勉強だけの話ではなく、指導の仕方自体も、分析・立案・実行・修正を繰り返していきます。問題点・改善点等ございましたら、遠慮なくお伝え頂きたいです。
  ・国語、特に現代文は、大学受験などでは不安定とされ学習の難しさを耳にしますが、私の得意教科です。(※東大二次試験では平均に比して現代文点数2倍・国語全体1.5倍)

 ・ここまで実力向上の内容でしたが、他にも、「学習を楽しんでほしい」「何かに取り組む習慣を身につけてほしい」「日々の時間管理のサポートをしてほしい」など、ご家庭や本人のご要望にはしっかりと傾聴し応えさせて頂きます。
  ・また私の学習経験とは無関係ですが、周りの友人等は年上より年下が多いので、ある程度接しやすい雰囲気があるのではないかと思っております。逆にご要望があれば、しっかりと空気を締めることも可能です。

・家庭教師としての指導経験も合わせて、目標達成に向けて誠心誠意取り組みたいと思います。
家庭教師としての考え方(Q&A)
何度説明しても理解できない生徒をどのように指導しますか?
??言葉・文字・絵・図・表などの媒体や、視点を変えたり、日常生活の例えを駆使して相手が理解しやすいやり方を話して探ってじっくりと説明を試みている為、基本的に何度説明しても理解できないということはありませんが、
 ・もし自分の説明による理解が不可能ということがあれば、原因を探り対処を続けつつ、本人の成長による自力突破も目指します。
  ・初めは問題と解答の丸暗記であっても、後に他の知識や似た問題の学習と結びつくことで理解に繋がる、ということが経験上ある為です。

また単にその事柄のみの説明ではなく、関連知識や前提知識からもアプローチして、包括的な理解へ誘導します。
「正負の数」が分からない中学生がいます。あなたはどのように教えますか?
・相手によって様々な方法の中から最も適したやり方を試みるということは大前提ですが、最も基本的な流れを示すと、
 ・正負の数を自分なりに分かりやすく意味説明してみます。
 →数直線を使い、図を見ることで視覚的なイメージから理解しやすくします。初めは左右など位置で覚えても構いません。
 →温度など、分かりやすい具体例に照らして更にイメージを促進します。
 (→理解が出来れば、後は簡単な確認問題に挑戦して、インプットだけでなくアウトプットも目指します。)

本人の認識や感覚にある程度リンクさせて納得することが重要です。言葉や文字だけで覚えたり、納得出来ないor腑に落ちないまま進んでしまったりすると、結局重要な所で「使え」ずに終わってしまいます。
集中力の持続しない生徒を指導する際にどのような工夫をしますか?
・相手や状況によって千差万別に対応するのはもちろんですが、基本的な考えとしては、「本人の集中力の有無」「学習時の状況」という2軸に沿って進めていきます。
 ・まず本人に焦点を当てると、そもそも何をしても飽きやすい人はまず最低限の集中する経験が必要ですし、集中力自体はある人もそれが発揮されにくくなっている場合があれば、場を整える必要があります。本人の集中力をそもそも高めれば、ある程度状況を整える事ですぐ学習をスタート出来る為、量を確保しやすいでしょう。そしてどちらの段階であっても、勉強をどのような状態でするのかによって影響があり、適切なアプローチも様々です。
 ・それらをあえて分かりやすく単純化するなら、精神・身体・環境に分けて考える事が出来るでしょう。
  ・学習が楽しいもの・当たり前のものと認識出来れば、次第に没頭する事も増え、集中しやすくなります。やりがいを感じられるようなレベルの問題を用意したり、時には気分転換をして効率を上げるのも良いでしょう。質問等、相手にも話して貰う時間を組み込んで双方向性を持たせる事で、勉強へ主体的に関わるよう促すのも良いです。
  ・また空腹や腰痛等身体的な限界はあるので、そのような時は休憩などを挟む必要があります。「一定時間で勉強を区切ってこまめに休憩を挟む」のも集中に慣れない人には有効ですが、慣れてある程度自然に集中する段階であれば、自分から取り組んでいるので、逆にコマ割をせず身体的に休憩が必要になったらする、という風に変更していけると、より良いと思います。
  ・同時に、学習環境も本人に最適化する必要があります。机や棚などは綺麗で整理されているか、適切な時間は確保されているか(忙しすぎないか)、ご家族含め周囲のご理解はどのようか、等々。

やがては自分1人でも状況を整えて、集中して時間を過ごせるようになる事が最終的な目標になります。
計算ミスが多い生徒にはどのような指導をしますか?
・基本的に「ミス」というものは、自分では気付かない誤りを指します。古文単語や数学公式が分からず誤答する事はミスとは呼びません。よって防ぐ時には、その把握・分析をしつつ、自分以外の他人も交えて相互確認をする、というのが、最も効果的な対処法になります。
・しかし勉強は、突き詰めれば他人に頼り続けるのは良い事とは言えず、自分1人で完結させることからは逃れられません。従って、「自分が気付いていない所に自分で気付けるようになる」という、思いがけず困難な挑戦が必要になります。相互確認ではなくセルフチェック、ここでより重要になるのは、より強い「動機」と「習慣」です。
 ・まず動機について。これは「見直しをしっかりしないと、自分に実害が出てしまう」と本人が実感し、適度な緊張感・緊迫感を持てるようになればベストです。
  ・東大受験の例を出すと、±0.1点差で合否が分かれた、という例はそこまで少なくありません(実際塾にもいた:自分は最低点+7点差で合格)。共通テストはともかく、二次試験の数学等は記述式が多くなります。点数配分にもよりますが、大体は計算ミス1個で-1点・ミスの箇所によっては10点問題や50点大問を丸々失う事もあり得ます。このマイナスがどれほど痛いものであるか、計算ミス1個でどれだけ目標から遠ざかってしまうのか。
  ・「言われたから」「納得してないけども」やるのではなく、上のような、直接本人の損得に直結するような例を交えることで、「自分に必要だから」「やりたいから」やるよう促します。
 ・習慣化の為には、普段から検算など見直しをする事はもちろん、ミスの分析等を「アウトプット」する事で、頭に、意識に残りやすくする事も重要だと思います。「いつ・どこで・どんな」ミスを「なぜ」したのかと詳しく振り返って、それを書き出しても、声に出して読んでもok。とにかく「あ、ミスだ。次から気を付けよう。」だけで終わらないようにします。
 ・また可能であれば、計算過程も復習を前提に書けるようになるとなお良しです。
  ・問題回答中や答え合わせ後の見直しに、解いている時から備えた書き方が出来るようになると、ミス減少のチャンスがより多くなります。
 ・受験等であればスピードを気にしてしまい、この辺りは疎かになってしまう事が多いです。速さは勉強量などに応じて自然と向上します。まずはその土台となる質を確かにすることです。
宿題をやらない生徒がいたらどうしますか?
・大前提、怒ることはありません。怒られてその内容を素直に聞こうと思うのは難しく、怒る側も学びにならない事にエネルギーを使う事になるので、怒ることは双方にとって非効率で、あまり生産性がないのではと感じています。指摘をしたり、諭す事はあっても、あくまで客観的にやらない・やれない原因とその対策を相談し、分析していくのが自分のスタンスです。
 ・量や確保時間の問題なら、使えそうな時間を見つけ出したり、具体的なスケジュールを話し合うなど。
・その中で重要になるのが、「なぜ宿題が出されるのか」「どんな理由でするのか」です。宿題を終わらせ、提出。それ自体ではなく、宿題に取り組んだ先にある何か自分なりに必要な目標を見つけることが出来れば、「この宿題は自分にとって必要か」という事を、逃げやサボりではなく成長の一環として考えることが出来ます。
 ・ただもし余裕があり、可能ならば、「いったん出されたものは、やり切ってみる」という精神性は持ってもらえると良いかな、とは思っています。取り組む事は確定した上で、自分にとっての重要性に応じて掛ける時間や集中の度合いを変えていければ、それが理想形です。
・また自分が感じたのは、成長するにつれ明確な宿題というものは徐々になくなり、形のない「課題」や「タスク」といったものが増えていくという事です。
 ・それらは「やっていなければ怒られる」というものではありませんが、自分という人間自身の評価にもある程度関わる様になり、出来不出来はより厳密に判断されるようになります。クリアした人は成功に近づき、やらない人は自分の可能性が狭まっていく。
 ・自分も、勉強において「宿題」という形式を守ることにこだわる必要はないと思います。しかし、大人になればなるほど、宿題をやらない人の面倒を見てくれるような「先生」はいません。宿題や先生の存在がある内に、期限内にやるべきことをきっちり仕上げる習慣を付けておかなければ、学生でなくなった後に、勉強面に限らず「自分で自分に宿題を出し、そしてそれをサボらずやる」ことが困難になるので、それも踏まえて指導いたします。
なかなか成績が上がらない生徒にはどのように工夫しますか?
・自分が過去そうしたように、目標・現在の自分との距離を正確に測り、その原因と課題を細かく分析して対策を練り、必要時間をしっかり確認し、計画を立案・実行・修正していくことが出来るならば、成績が上がらないことは基本的にあり得ません。
 ・目標設定も長期・中期・短期と分けることで具体性を上げたり、では今からどれくらい成長する必要があり、そのために何をするのか。これを1日当たりの学習内容やその時間・量まで考えます。
・しかし現実問題、過去にもありましたが、計画を立てる所までは進んでも、それを決めた通り実行するのが、意外と壁になるものです。
 ・やる気が出ない・やりたくない・他の楽な事をしたい・集中できない等。
・よって、そこに対処し、解消に勤めるのが、私の工夫になります。他の質問項目の回答と合わせてご参照頂ければ幸いです。
あなたの好きな言葉・座右の銘は何ですか?
・中庸
 ・古代中国の孔子に始まる儒教や古代ギリシャのアリストテレスが言及する、極端に偏った考えや行動をせず、バランスの取れた状態を表します。物事において適切な中間を取り、調和を生み出します。
 ・これはどちらかというと勉強面ではなく、単に私の生き方におけるポリシーという面が強いです。

・(漫画の台詞ではありますが、『かぐや様は告らせたい』より)「自分の感情を信頼するのはやめなさい、自分の目的を達成出来る環境を自ら設置する能力こそが何より重要、人の行動をコントロールするのはいつだって環境」「モチベーションコントロールの重要さを軽視しては駄目、ドラマティックな展開になれば人は変わるなんて、そんな根性論を私は一切認めていないわ」「自分の弱さを自覚できた事は大きいのよ、後はもう自分の適性に合った戦い方をするだけだもの」
 →やる気・自己分析・自身のコントロールという点で参考にしています。
あなたの趣味・特技は何ですか?
・趣味:サッカー、アニメ鑑賞、RPGゲーム、歌
・特技:周りに気を配ること(周囲全体の状態を把握すること)
あなたが一番大切にしているもの(こと)は何ですか?
・バランスの取れた生活を送ること。
 ・大勢or1人、楽しいor辛い、集中するor怠ける、成功or失敗、長所を伸ばすor短所を補う、など。何かに偏り過ぎずに、自分にとって良い事も悪い事もバランス良く触れ、その上で何事にもバランスの取れた自分でいることを目指しています。
自分がこれまで勉強をしてきてよかったと思うことは何ですか?
・単純な勉強を超えて、努力の仕方や結果の出し方のメタ的なプロセス(分析・計画の立案と実行・修正サイクル・自己コントロールなど)を体得出来たことです。
 ・正直それまでとは見える世界が変わったように感じます。今までは「出来る・出来ない」「なれる・なれない」と考えていたものが、「やる・やらない」と何事も自分次第で、実現不可能なことはないと感じるようになりました。将来の選択肢が増えた事もその1つで、メンタルの強さやポジティブ思考などにも繋がっていると思います。

・挫折(=浪人)を経験し、またそこで逆境やストレスの中で簡単には折れないメンタルを獲得できたことも大きいです。
 ・何より自分が、そんな自分自身を誇らしいとも思えるようになりました。自分を好きでいる・認める・自信を持つということは重要だと思います。
あなたはどのように苦手科目を克服してきましたか?
・目標とその達成の為の計画を極めて詳細化・具体化してそれを確実に実行・修正していきます(効率性・ある程度の根性論どちらも必要になります)。
 ・例:数学が苦手
 →目標までどの程度出来るようになる必要があるか
 →何点足りないか・何分時間が足りないか
 →数学と言ってもどの分野をどの程度出来るようにするか
 →どれは伸びやすそうでどれは効率が悪そうか
  (※受験であれば大学・高校やその配点・時間、定期試験なら順位・誰以上誰未満などまで決められると、なお良し)
 →教材はどれにするか
 →何日でやり切るか
 →1日or1週間等々で何ページ分やるのか
 →1回の学習で何分必要か
 →生活スケジュールのどこに入れ込むのか
  ・(例:朝起きた後15分(6:00~6:15)や、学校に着いて30分 など)
・初めは歯痒いと思いますが、闇雲に勉強する前に、この過程に時間と労力を使うことが、後に効いてきます。

・またその中で、新たな知識の獲得と間違いの復習のうち、後者をより重視して行うことも重要です。(逆に得意科目は前者を重視すればok)
 ・どんな学習も、出来れば好き・出来なければ嫌いになっていきます。出来ないことを出来ることに変えて、その科目を好きになるというのも、1つ重要な事です。
生徒との信頼関係を築く上で、最も大切なことは何だと思いますか?
・1人の人間として、何が好きで何が嫌いかなど、仮に勉強を抜きにしたとしても、理解しようとすることです。信頼にも様々あると思いますが、「自分を分かって(分かろうとして)くれる」ことは大きいです。全く同じ内容を伝えるとしても、誰からなのかによって驚くほど受け取り方は変わります。勉強において、相手への理解と信頼の獲得はとても重要です。
家庭教師をする上で、気を付けていることは何ですか?
・自由に決めていく部分と、あえて厳しめにする部分のバランスに細心の注意を払うことです。
 ・前者は自分で自分の事を考えて決断出来るようにする為に、後者はその為に必要な質や量をアドバイスする為に重要です。
・このことも含めて、生徒にあった方法を考えていきます。
いつもと生徒の様子が違うと感じた時どうしますか?
・聞いたほうが良さそうな時はそれとなく聞き、内容によっては一緒に考える、こっそり保護者に共有するなどの対応をいたします。(聞かない方が相手の為になりそうであればそっと見守ります)
・距離感が近すぎても遠すぎても相談しにくい事の受け皿になれれば良いと思っています。特に生徒とご家族のコミュニケーションが取りづらく、悩み等の共有が難しい、という時期も多くある為、その時双方の間で潤滑油のような役割が果たせれば良いと思っております。
実際に受験した学校名と合否を教えてください。
・高校:
 ・福島県立福島高等学校普通科(合格)
 ※他、県内私立特進コース合格
・大学:
 ・現役:
  ・明治大学経済学部(不合格)
  ・同商学部(不合格)
  ・東北大学経済学部(不合格)
  ・北海道大学経済学部(不合格)
 ・浪人1年:
  ・明治大学法学部(合格)
  ・中央大学法学部(合格)
  ・東京大学文科三類(合格)

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