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教師プロフィール

PROFILE

 
ID
617
年齢
60歳
性別
男性
ニックネーム
Learning coach
性別
男性
在籍(卒業)大学
同志社大学卒業
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)大学
同志社大学卒業
学年
 
職業
プロ家庭教師
在籍(卒業)学部
文学部
在籍(卒業)学科
文化学科
大学受験の経験
あり
大学受験した時に通った塾名
 
出身高校
埼玉県立浦和高校
高校受験の経験
あり
高校受験した時に通った塾名
 
出身中学
 
中学受験の経験
 
中学受験した時に通った塾名
 
対応地域(都道府県)
茨城県、群馬県、埼玉県、
対応地域(東京23区)
 
対応地域(フリーワード)
【埼玉県】羽生市、行田市、熊谷市、鴻巣市、加須市、久喜市 【群馬県】館林市、明和町、千代田町
最寄り駅
東武伊勢崎線 南羽生駅
指導可能科目
【高校】国語(現代文)、 【高校】国語(古典)、 【高校】数学(文系)、 【高校】英語、 【高校】化学、 【高校】生物、 【高校】世界史、 【高校】日本史、 【高校】地理、 【高校】政治・経済、 【中学】国語、 【中学】数学、 【中学】英語、 【中学】理科、 【中学】社会、 【小学】国語、 【小学】算数、 【小学】英語、 【小学】理科、 【小学】社会、
指導可能日時
毎日 8:00~24:00
指導経験
家庭教師、集団塾、個別指導塾
希望時給
4500円〜5000円
登録日
2020年02月12日
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自己PR
大学在学時から家庭教師をしていて、経験豊富。とくにここ数年は大手家庭教師派遣センターに登録し、ほぼ毎日指導をしています。指導できる年齢層も広く、ほぼ全ての教科を指導できます。集団塾や個人指導塾の講師も経験していて、数百人の生徒を指導しています。その経験をから、生徒の性格や行動パターンなどに即した指導が可能です。本番寸前の得点アップももちろん得意としていますが、話を聞くことが得意なことをいかし、生徒の話をじっくりと聞き、その生徒の考え方や性格の把握もした上での指導をしますので、勉強嫌いの生徒や努力をしているのに成績が上がらない生徒の指導が私の最も得意としているところです。兼業ではない本物のプロ家庭教師ですので、平日の午前中や土曜日・日曜日も対応が可能です。
家庭教師としての考え方(Q&A)
何度説明しても理解できない生徒をどのように指導しますか?
言葉を変え、絵や文字を紙に書いて説明します。それで理解できない場合は、その原因を探していきます。説明している内容と関連のある事項に理解していないところがあるはずです。例えば、その内容中に出てくる用語かもしれません。そこに使われている公式かもしれません。以前に学習した内容にさかのぼって確認していきます。そして、それが見つかればそれを解決します。とにかく、何が分らないか、どこが分らないかを生徒さんとよく話をして見つけることが大事だと考えます。
「正負の数」が分からない中学生がいます。あなたはどのように教えますか?
実生活における負の数を考えてもらいます。イメージできたら数直線で確認します。対になる言葉(東西や上下など)を使って正負がきちんと理解できれば問題ないと思います。計算については、「どうして?」が気になる生徒さんには、数直線や図を使っていっしょに考えますし、気にならない生徒さんには、加減乗除における+と-の組み合わせと結果のパターンを覚えてもらいます。
集中力の持続しない生徒を指導する際にどのような工夫をしますか?
原則として、無理をさせません。雑談などをして勉強から少し離れます。年齢の低い生徒さんの場合でしたら、少し遊んだりします。そうしながら、興味のあることなどを聞き出し、どうしたら勉強を続けられるかを生徒さんといっしょにに考えていきます。だらだらと時間を過ごさないように気をつけ、雑談などをした時間は勉強延長するということも雑談中に約束するように心がけています。
計算ミスが多い生徒にはどのような指導をしますか?
ミスにもタイプがありますので、その原因を探ります。数字が汚い場合は丁寧に書くように、途中を省略する場合は途中式も書くようになどが基本だとは思いますが、生徒さんの性格もありますので、途中式を書くのがいやなら暗算を鍛えるなどの方法をとることもあります。とにかくケースバイケースです。
宿題をやらない生徒がいたらどうしますか?
保護者のかたは宿題があると安心すると思います。しかし、正直にいいますと、私は宿題が嫌いです。無理矢理に課題をこなさせることがいいとは思えません。ここも生徒さんと十分に話していくことが大事です。以前に学習したことを覚えていないとしたらそれはなぜか、それが復習の不足ということになれば、そこで「自分で復習ができる?それともこっちから課題を出そうか?」後者になったとき、初めて宿題を出すことになります。それなら宿題をするのかとなりますと、必ずしもそうではありません。でも、意識は違っています。何事も生徒さん本人の納得が必要です。
なかなか成績が上がらない生徒にはどのように工夫しますか?
生徒さんとじっくりと話をします。一つ一つ事柄を確認しながら、どこに原因があるのかをいっしょに考えます。そして、どうすればいいにかを生徒さんと話をしながら決めていきます。何かがきっかけになれば、学習習慣のある生徒さんは必ず壁を破ることができます。
あなたの好きな言葉・座右の銘は何ですか?
「言いたいことは明日言え」です。
あなたの趣味・特技は何ですか?
旅行と読書です。日本古代史が好きなので、それに関する場所をよく訪れます。もちろんその場所の食と酒にも興味があり、旅の楽しみです。読書は推理小説が好きですが、人間の心理をテーマにした小説もよく読みます。
あなたが一番大切にしているもの(こと)は何ですか?
お互いの信頼です。
自分がこれまで勉強をしてきてよかったと思うことは何ですか?
いろいろなことに興味を持てるということです。
あなたはどのように苦手科目を克服してきましたか?
その科目の必要度を自分なりに分析し、最小限の内容に全力を尽くしました。例えば、試験でしたら、この科目の得点がどれだけ必要かを考え、その点数をとるには何をすればいいかを考えます。それが自分で納得できたら、そこに向けての努力は確実にできます。
生徒との信頼関係を築く上で、最も大切なことは何だと思いますか?
会話です。生徒さんの本音を聞くことができるようになるまで、根気強く会話を続けることが必要です。
家庭教師をする上で、気を付けていることは何ですか?
誤ったことやいい加減なことを教えないことです。教えたことが誤りだったと分ったら、きちんと訂正すること、分らないことを聞かれた場合でも、ごまかさないで、今は分らないから、次までに解決してくるときちんと言うこと、それが大事です。
いつもと生徒の様子が違うと感じた時どうしますか?
生徒さんによります。気がつかないふりをしていつも通り進めるのがいい生徒さんもいますし、「どうしたの?」と聞き、その場で相談を受けることもあります。

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